LUCKY UNIQLO LINE in Taiwan
UNIQLOが台湾にて5店舗新規オープンするのでそのオープンイベントとしてUNIQLO LUCKY LINE改め、LUCKY UNIQLO LINEを実施、その制作を担当しました。
9/23から11/25までの期間、店舗のオープンごとに断続的に実施し、約24万人に行列していただきました。
今までの展開とはちょっと変えて、Uniqloサイトのバナーから、地下鉄にのって町まででかけていくという演出になっております。
UNIQLOが台湾にて5店舗新規オープンするのでそのオープンイベントとしてUNIQLO LUCKY LINE改め、LUCKY UNIQLO LINEを実施、その制作を担当しました。
9/23から11/25までの期間、店舗のオープンごとに断続的に実施し、約24万人に行列していただきました。
今までの展開とはちょっと変えて、Uniqloサイトのバナーから、地下鉄にのって町まででかけていくという演出になっております。
ICO / ワンダと巨像 Great Scene Sharing 制作しました。
iPhoneのJavascript関係でのメモ
if(navigator.userAgent.indexOf("Android")!=-1){
isAndroid = true;
trace("this is android");
}else if(navigator.userAgent.indexOf("iPhone; U;")!=-1){
isIphone = true;
isIos = true;
trace("this is iPhone");
}else if(navigator.userAgent.indexOf("iPad; U;")!=-1){
isIpad = true;
isIos = true;
trace("this is iPad");
}
ざっくりとはこんな感じで。
if(navigator.geolocation){
navigator.geolocation.getCurrentPosition(this.onGotPosition);
}
function onGotPosition(position){
var lat = position.coords.latitude; //緯度
var lng = position.coords.longitude; //経度
var acc = position.coords.accuracy; //誤差
alert(lat +":"+lng+":"+acc);
}
これはAndroidでも共通。ちなみに、Google ToolbarがインストールされたPCブラウザでも取得できる。(PCの場合、緯度・経度はもちろんそれなりにずれがあるが)
ザ・ストリッパーズも「Uniqlo Lucky Line2」「Uniqlo Lucky Line in China」 で制作に参加したUniqlo Lucky LineがCannes Lions 2011 でGold(Clothing, Footwear & Accessories) /Silver(Other Interactive Digital Solutions Community Applications ) / Bronze(Viral Advertising Viral Marketing)の各賞を受賞しました!
さらに、2011 D&ADではDigital Advertising部門でWinnerに選ばれました。
(以下コピペ)
日本で行ったUniqlo Lucky Line 2ではTwitter / mixi / Facebookと連動して18万6000人もの人が、中国本土で行ったUniqlo Lucky Line in Chinaでは中国のSNS「人人網」と連動して133万469人がこのサイト上に行列を作りました。
関係者のみなさま、おめでとうございます&お疲れ様でした!
ちょっとiphoneの画像処理周りを、高速化するためのテストをしている。そのために独立したアプリの実機(iphone4)で試したことのメモ。
1. ループ内で使う変数はループ外で定義してから中で使った方が高速。ループ内にあると、一周するごとにメモリの確保、開放が必要なため。以下のような感じ。loop内でdouble y=255; などとすると2000x2000のループで0.07sぐらい違う。
int m=2000;
double y;
for(int i=0; i < m; i++){
for(int j=0; j < m; j++){
y= 255;
y = y*0.298+y*0.586+y*0.114;
}
}
たかが、0.07sで大げさなと思うかもしれないが、30fpsのアニメーションだと1frameは0.033秒。0.07秒は2frameにも相当する。とても大きな差だ。
なんかいろいろおかしいと思っていたら、使っているSIO2のバージョンがv1.4.0だったようだ。APIのドキュメントはv2.x。そりゃいろいろ食い違うわ。そしてバージョンv1.4.0のAPIドキュメントがどこにあるかは不明。
で本題の平行投影の方法のメモ。
SIO2ライブラリでのカメラの移動/方向変換などが何かと謎。
基本的にはカメラの動きも他のオブジェクトと同じなはずなんだけど。
sio2LookAtとか、SIO2transform->rot とかそれぞれForumにあった内容でやってみたけど、どうもカメラがどっかに吹っ飛んでいってしまう。とくに、
sio2TransformBindMatrix( _SIO2camera->_SIO2transform );
が謎で、locを変更してsio2TransformBindMatrixするとカメラがどこかに吹っ飛んでしまわれる。sio2TransformBindMatrixをしなければいいんだけど。カメラじゃないsio2Objectだと問題ないんだけどね。そもそも、sio2TransformBintMatrix事態がなんだかいまいちわからないのだけど、あんまりはっきりした説明はないけどForumを見てるとこういうことのようです。
で、カメラを(0,0,0)を真上から見るように設定したかったのだけど、上記の方法でうまくいかなかったので、とりあえず解決した方法を以下にまとめる。