objective-c ヘッダファイルの循環参照を回避する
プロジェクトで自分のクラスの数が多くなってきたとき、関連するクラスなどを読み込むのにいちいちヘッダファイルを指定するのが面倒くさくなってきます。
そこで、必要なinclude情報などを一括して書いたヘッダファイルを別に用意してそれを読み込むということができます。
プロジェクトで自分のクラスの数が多くなってきたとき、関連するクラスなどを読み込むのにいちいちヘッダファイルを指定するのが面倒くさくなってきます。
そこで、必要なinclude情報などを一括して書いたヘッダファイルを別に用意してそれを読み込むということができます。
srand(time(NULL)); uint r = rand() % 256;
普通にCの乱数と同じですが、C系のプログラムだとだいたいランダムシードを設定(srand(x))してあげる必要があります。srand(x)のxが同じであれば、乱数は同じ値が帰ってくるので、偶然できた何かを再現することもできます。
8月前半で見た映画は13本。映画館で観たのは、インセプション。
監督は「ダークナイト」や「メメント」のクリストファー・ノーラン。デカプリオ、渡辺謙に、デカプリオの相棒として登場するのが、僕の大好きな「500日のサマー」の主役、ジョゼブ・ゴードン・シュミット。
「メメント」とか「バニラスカイ」とか「エターナル・サンシャイン」とか記憶混乱物はとても好きなので、ものすごく良かった。そしてエンディングが絶妙。素晴らしかった。Bluray出たら買うかも。
他、DVDで見たのは以下。
嫁が実家に帰っているため、B級ホラーとか見だしています。
この期間映画館で見たのは、インビクタスとAlice In Wonderlandの2本(たぶん)。他DVD借りたりしたのは、以下の通り。 インビクタスは泣いた。Alice In Wonderlandは駄作だった。
特によかったのは、インビクタスとかいじゅうたちのいるところ。
しかし、分かりにくすぎる。
iPhone simulator(iOS3.1)だとsimulatorの画面のドラッグ&ドロップ、するとSafariが立ち上がり
クリック長押し、でてくるメニューでSave Photoで行けたらしいけど、iOS4環境だとこれがうまくいかない。(すくなくとも、僕のところでは、ググると他にも同じような人がいる模様)
どうするか試してみてたけどできた方法。
simulatorの画面のドラッグ&ドロップ、するとSafariが立ち上がる。Safariの+アイコンをクリックして出てくるメニューからAdd to Home Screenを選択。Home画面に写真のアイコンが追加されるとともにPhoto rollにも写真が追加された。
The Unbearable Lightness of Being
引き続き、自分はフォローしてるけどフォローしてくれてない人を一覧にするJavascriptを書いてみた。
Twitter上の反応を見てるとFollower's Followersよりも、こっちのほうがニーズがあるっぽい。
TwitterのAPIによると、自分をフォローしている人、自分がフォローしている人、どちらもProtected userじゃなければauthentication要らないはずだけど、なぜか基本認証を要求されてそれでログインしたあとはフィールドに別の人のアカウントを入れても自分のが表示されてしまう。これは謎です。
自分がフォローしている人とかの中に、ProtectedUserが一人でもいたらログインが必要になるんだろうか。
タイトルは、ジュリエット・ビノシュが出ている3角関係映画からとりました。

2枚組みならではの音声解説がGood
静かな情熱、押し殺した映像
プラハの春の壮絶さもさることながら開発時間数時間のとん挫したものだけどせっかく作ったのでさらしておく。
これはTwitterの自分のフォロワーと、そのフォロワーをフォローしている人が何人いるかを調べるJavascriptアプリ(重複はカウントせず)。たとえばRTなんかされたときに自分が持つフォロワー数以上の影響力があるはずだけどまぁそれを数字化してみようという試み。
フォロワーが140人ぐらいの人は、まぁ動くと思うので試してみてください。
ちなみにフォロワーが80人ぐらいであっても、Follower's Followersは数万いったりもします。後述する理由でフォロワーが150人以上いると1時間単位で時間がかかってしまうのだけど、僕の場合フォロワーが今564人いて、146人を累計したところで33万4801人のFollower's Followersがいました。
僕の場合、フォロワーが579人いて、78万6660人のFollower's Followersがいました。
昨日は、RMCクリエイティブ・グランプリという広告賞の審査員をしてきました。
RMCはリクルート・メディア・コミュニケーションズ。RMCはリクルートが持つ媒体関係の広告の制作を行っている会社で、RMCクリエイティブ・グランプリはその社内で作られた制作物の中で優れたものを選ぶ賞。社内の審査員の方が3名、今年は777 interactiveの福田さんと電通のさとなおさんという大先輩二人と制作者の視点からということで僕と3名が社外審査員。計6人で審査をしました。
他の審査と比べてというか、僕はYJICAしかしらないけど、事前審査はもちろん各自がするものの審査会は公開審査で実際に制作者の人たちがその場にいる状態で、好き勝手なことをいうという立場。審査員としてはやりにくいところもあるけど、このシステムはいい。もちろん制作者の方たちの異論・反論もあると思うけど、普通の広告賞が審査経過が分からずに落ちたらEntry料が無駄金に終わるというのを考えると、審査過程は制作者に公開しないとあまり、業界の底上げにはならないのだろうなと。