アジール・デザインに勤務しているかわいい女の子(誰だかしらん、実在してるかもしらん)から、今度アジール・デザインがアジールなんとかという会社を作ってそこで、帽子を作るので、とおさきさんも、帽子のデザインをしてください。といわれた。気がすすまなかったけど、可愛い子に頼まれたので、帽子の案のスケッチをして佐藤さんに見せにいったら、ダサイといわれて却下された。
夢覚めてからおもいおこすに、その帽子はどう見ても、バッファローマンの頭だった。