ドーピング
最近発見したのだけど、何時間も、何十時間も、百時間に達しようなぐらいの連続勤務のときに、眠気で気を失う以外の場合の時間帯において、集中力を保つ方法がある。
それは、
午後の紅茶を飲み続けることである。
午後の紅茶には、飲んでたら口のなかがべとべとになり、マグカップもべとべとになり、マグカップを置いている机までべとべとになるほどの糖分が含まれている。
これがきっと脳みそに栄養を補給し続けるのだ。
ここ2週間、常軌を逸したペースで仕事をしていたが、いつもの納品間際2日ぐらいの集中力を2週間保てたのは、午後ティーのおかげだ。間違いない。
しかも、ろくに飯を食べられなかったので、体重も3kg減り、内臓脂肪レベルが2下がり、体年齢が34歳から31歳になった。
あんなに糖分とったのに。
すばらしい。
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