続・東野圭吾

やっぱり面白い。

さすがにこれだけ連続してミステリーばっかり読むとペースも落ちてくるがやっぱり面白い。

先週から14冊ぐらい読んだみたい。でも、まぁよくこれだけ思いつくよ。すごいわ。

 

あとりあえずここまで読んだもの。

放課後(講談社, 1985)

学生街の殺人(講談社, 1987)

宿命(講談社, 1990)

変身(講談社, 1991)

同級生(祥伝社, 1993)

むかし僕が死んだ家(双葉社, 1994)

どちらかが彼女を殺した(講談社, 1996)

悪意(双葉社, 1996)

探偵ガリレオ(文藝春秋, 1998)

秘密(文藝春秋, 1998)

私が彼を殺した(講談社, 1999)

白夜行(集英社, 1999)

予知夢(文藝春秋, 2000)

レイクサイド(実業之日本社, 2002)

 

あと3冊半で駒沢大学の駅前に平積みしてあるのは読み終わる。

WikiPediaにのってるのだと、それでも全著作の、まだ1/4ぐらいだ。

今月中は無理かな。