続)1%のラブレター

昨日、おとつい、日付感覚がないけど、1%のラブレターを書いてから、本日のシチュエーション。

クライアントの女性からの電話。
「秘密保持契約書のひな形をメールで送ったので、確認してください。」
「わかりました。」
電話を切る。

物忘れが激しいので、速攻でざっと見て、送られてきたメールに返信。

「確認しました。
特に問題ないと思いますので、お送りくださいー。
取り急ぎ。」

ぜんっぜん、全然だめだ。
5秒後に反省するも、覆水盆に返らず。
土曜日から帰ってなくてとにかく眠いといのはあるが、それにしても、この返信はない。
「取り急ぎ」が特に余計。-50%のラブレターだ。つまり、なんだ。不幸の手紙?

で、反省して、社内で考える。
秘密保持契約書が送られてきたときのメールの返信を1%のラブレターにするにはなんと書けばいいか。

西村案

最後に、
「心配症なんだね。」
とつける。

ほんとにアホだと思った。
が、採用。
次のチャンスで頑張る。

 

 

この西村君のひとことで、「未来の恋へ至る可能性」とやらが、どう「最大限に確保」されるのかは皆目わかりませんが、結果が楽しみです。

投稿者:koike | 2008年02月26日 20:48

僕もよくわからないけど、何かの話のタネにはなるんじゃないかな。そこで、記憶にインプット。
ついでにインサーと。

あぁ、おれもだめだ。睡眠が足りないんだ。現実がまぜこぜになってる。死んだらいいんよ。

投稿者:とーさき | 2008年02月26日 21:03

おれが受けとってやろうか? そのラヴレター

投稿者:ぱない | 2008年02月26日 23:06

たいてい「ありがとう」か「ごめんね」をつけりゃいいんじゃないですか。
お忙しいのにわざわざありがとう、とか。
あとは相手が話していた内容に言及する。
くだらないスイーツの話とか、ってことです。男同士だと、うんこでも食らえ、って内容でもです。
女子は男子より、気持ちの生き物で、かつロマンチストではないのだから、秘密保持契約書のメール云々でグラっと来たりしない。
ならばOBの可能性は出さずに「今度この人と会ったときにフレンドリーな会話ができるかも」と思わせる種にさえなればいいのかと。

投稿者:nakamura | 2008年02月27日 03:02

> ぱない
そういえば木曜日に奥さんが来るときいた。ぱない さんはいらっしゃいますか?大塚誕生日

> nakamura
「ありがとう」とか「ごめんね」だと普通すぎてスルーされそう。
僕のところに来ている女子からのメールを考察するに、途中まではちゃんとビジネス文面なのに、最後だけちょっとタメ語になってるとかが僕に刺さってる気がします。

あぁでもこういう話はやはりMIXIでやっとくべきだな。
あほさが全世界公開。

投稿者:裸 | 2008年02月27日 06:04

みなさん釣れすぎワロスwww
ブログでこの食いつき具合というのはすごいですよ。それはさておき、僕なら

「すいませんでした!僕忘れっぽい性格で、電話で確認いただけて超助かりましたっす。ありがとうございます〜」

と相手の行動を肯定しつつ、自分の弱い部分を軽めにプッシュすることで「遠崎さんほどのオトコでも、アタシが電話してあげないとダメなのね」に持って行くのですがいかがでしょうか。

的メソッドを用いますが、こちらはいかがでしょうか?

投稿者:みやっち | 2008年02月27日 16:26

俺が忘れっぽい件については、最近へこみがちなので、ネタにしないでくれ・・・・・

投稿者:裸 | 2008年02月27日 17:01

そういえば奥さんは行かないと思ふ(あまりよくわかってない)。ワシも行けないと思ふ。というかもう始まってるの???

投稿者:ぱない | 2008年02月28日 18:19